マグネット形式のバッチを作ってみる
販促品として缶バッチを作ってお客様に配ったとしても、気に入らなければ使ってもらうことが出来ないかもしれません。
それではせっかく作成をしても役に立つ販促品にすることが出来ないので、配るだけ迷惑に感じられてもいけないでしょう。
基本的に缶バッチは帽子やカバンなどにつけて使用する物になる為、外に持ち歩くようになります。
気に入らないデザインの場合は外にもって出たいと思ってもらえませんが、家に入る時であれば使ってもらえるかもしれません。
家で使ってもらいたいのであれば、ピンでとめるタイプの缶バッチを作るのではなく、マグネットタイプのものを作るようにするといいでしょう。
マグネットタイプなのであれば、冷蔵庫につけて使用することが出来るので、プリントやメモなどを冷蔵庫につける時に使ってもらう事も出来るはずです。
それならばせっかく配った販促品が無駄になる事はありませんので、お客様に喜んでもらえるものになるはずです。